Benri-navi by myhurt
のだめカンタービレ(16)
- この本の著作者 :
- 二ノ宮知子
- 2006.
- 10.
- 17
- (Tue)
- 12:28
今回の巻は、前回の巻からの続き、マルレ・オケのオーディションから始まり、延々と練習風景が。
マルレ・オケ・メンバーの意地と千秋の音楽に対する信念とがぶつかりあう。
フランス人の、バスーンに対する思い入れや誇りについてのエピソードは、興味深かった。
ターニャの今後と、マルレ・オケ定期演奏会後の評判と、突如登場したあの彼と千秋との間に、新たな発展があるのか?次回もひじょうに気になる。
このコミックは、次から次へと先が知りたくなるね。
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